文部科学省が非常勤職員1名を採用へ 9月1日予定
文部科学省大臣官房総務課が事務補佐員の非常勤職員(期間業務職員)1名の採用を発表しました。採用期間は2026年9月1日から2027年3月31日までで、給与は日給10,844円~13,403円です。応募締切は7月21日で、書類審査と面接による選考が行われます。
文部科学省大臣官房総務課が事務補佐員の非常勤職員(期間業務職員)1名の採用を発表しました。採用期間は2026年9月1日から2027年3月31日までで、給与は日給10,844円~13,403円です。応募締切は7月21日で、書類審査と面接による選考が行われます。
文部科学省は2026年7月6日、高等専門学校の機能強化に関する検討会の第2回会合を開きます。研究や学位取得に関する委員発表を予定しており、第1回での議論内容と今後の課題について検討を進めます。
文部科学省は、中央教育審議会生涯学習分科会の特別部会を2026年7月に開催します。地域コミュニティを支える社会教育の今後の方向性について審議する予定です。配布資料がウェブサイトで公開されています。
文部科学省の有識者会議が京都大学の体制強化計画を審査し、国際卓越研究大学の認定および体制強化計画の認可基準を満たし得ると判断しました。今後、文部科学大臣による正式な認定に向けたプロセスが進められます。
文部科学省の有識者会議は、京都大学が国際卓越研究大学の認定基準を満たすと判断しました。認定後は計画開始2年度以内と3年度以内に厳格なモニタリングを実施し、支援継続の判断を行う予定です。
文部科学省は人文学・社会科学特別委員会の第31回会議を令和8年7月17日にオンラインで開催すると発表しました。人文学・社会科学のDX化(デジタル化)に向けた研究開発推進事業の進捗と当面の施策方向性について議論する予定です。傍聴希望者は7月13日までに登録が必要です。
文部科学省は令和8年度の「高度統計人材育成強化拠点形成事業」で採択する中核機関群を選定しました。AI・データ駆動型研究に対応できる統計学の専門人材を体系的に育成し、イノベーション創出を目指します。
文部科学省は中央教育審議会の専門部会で、生活科と総合的な学習・探究の時間に関する取りまとめ案を公開しました。2025年7月3日の第8回会議で、複数の資料を配付して改革方針を提示する予定です。
文部科学省は、第5期中期目標期間における国立大学法人運営費交付金の在り方を検討する会議の第3回をハイブリッド形式で開催します。7月10日に、中間まとめの素案について議論します。傍聴はWebのみで、事前登録が必要です。
文部科学省は、キャリア教育に貢献する教育委員会・学校・PTA団体を表彰する第19回「キャリア教育優良教育委員会、学校及びPTA団体等文部科学大臣表彰」の募集を開始しました。経済産業省との共同事業として第15回「キャリア教育推進連携表彰」も同時募集。募集期間は令和8年7月3日から10月2日までです。